北海道の秘境地域である十勝海岸湖沼群を自然リゾートにしたい!

現在の支援総額

110,000

目標金額
2,500,000円
4%
現在の応援人数

3

延べ3
募集終了まで残り

67

2017/05/01 00:00に終了

道東の十勝海岸・海跡湖群は、海岸生態系の質の高さや風光の美しさでは北海道内でも群を抜いています。この自然資源を生かして、道東海岸に日本一の自然主義リゾート『山水別荘』の構築を目指して一般社団法人湿原研究所を設立し、自然主義リゾートに必要なソフトを蓄積してきました。平成29年度中には、一般社団法人湿原研究所を公益法人化して公益社団法人山水別荘(仮称)として再スタートさせ、湖水地方全域を生きた自然史博物館にする社会事業に着手したいと考えています。

北海道湖水地方とは!?

北海道湖水地方とは、一般社団法人湿原研究所の代表理事である白井隆が命名した地域名です。学術的には十勝海岸湖沼群、道東海岸湿地群などと称されていますが、難しくて覚えてもらえないからです。大樹町の歴舟川から幕別町忠類、豊頃町、浦幌町にまたがる、太平洋に面した海岸湖沼群です。

自然主義リゾート構想のきっかけ

息の長い再生を作り返す自然環境は、大切だとはわかっていても破壊をしているのが現状です。でも、自然がこの世を支配する神なのです。自然という足元のインフラを大切にしてこそ、文化の誕生と享受、経済的な富の生産と消費の楽しみが成り立つのですから、資本主義経済と自然主義経済を包含する社会思想が求められると思っています。
 師匠から50歳を境に生き方を変えたほうが良いと忠告を受けて、立ち止まって考え始めたのが40代の半ばでした。そして、40代後半に、お客様から誘われて初めて十勝に来て十勝海岸湖沼群を見渡した際に、「いいなあ」と思いました。南十勝は観光事業もなく酪農地帯ですが、その自然度の高さを見て、潜在的な資産として素晴らしく豊かなので、社会事業を作り上げてみたいと考えました。妻でガーデンデザイナーの白井温紀も賛成してくれたので、夫婦二人で移住を決断しました。素晴らしい人々との出会いがあり、ゆっくりと構想を練り、準備期間も十分に持てた時期でもありました。

土地柄を活かした水牛酪農「株式会社大樹農社湖水地方牧場」の立ち上げ

8年前、十勝海岸湖沼群の中でも、もっとも自然豊かな晩成・生花地区を持つ大樹町に移住しました。十勝海岸湖沼群地域は春から夏にかけて海霧が陸に上がるので積算温度が不足し、草しか生えないと言われるために、酪農が主産業です。十勝開拓の祖とされている依田勉三もこの地域に入植して酪農に着手したと言われています。この地域に貢献出来る経済活動で、湿原動物としてこの地域のシンボルに育てることを目標に、水牛事業への着手を決断しました。また、水牛事業のアイデアは、一般社団法人湿原研究所の初代代表理事の故辻井達一先生の案でした。一般的には東南アジアの水田耕作に従事する家畜ですが、調べてみると、イタリアで水牛酪農を近代産業化して素晴らしいモッツァレラチーズを世界に発信していることがわかりました。近年、水牛酪農は北海道よりももっと寒冷地の、イギリス、ドイツ、カナダ、スウェーデンなどで成長産業化していることもわかりました。そして、幸いにも、依田勉三が入植した地域は住民の開拓者魂が強く息づいており、立派な寛容さで迎えてくれましたし、経済を担う忠類農協も独自性の高い産業の育成に熱心で、大樹町森林組合長の献身的な応援もあり、晩成という一等地の実に風光明媚な高台で酪農を開始できました。今から3年前のことです。
 私自身は、湖水地方牧場に牛を導入した日に初めて牛という家畜に触れたという始末で、そこから3年間は大変でした。イタリアへ水牛事業の視察・研修に出かけ、国際水牛連盟の日本代表に就任して研鑽を積み、失敗と修正・改善を積み重ねて、なんとか売れるものが作れるようになりました。共働学舎の宮嶋望さんがブラウンスイスも導入しろと忠告をくれたのに従って、今もブラウンスイスと水牛の2系統を飼養管理し、それぞれの乳を生かしたチーズを製造しています。


平成28年になって、イタリアンレストラン「アルケッチャーノ」で働いていた竹島英俊君が、湖水地方牧場に移籍してきました。竹島君は、30代前半の3年間をイタリアでチーズ修行に費やした経歴の持ち主で、水牛ミルクのチーズ製造では、日本で彼の右に出る者はいません。かつて宮崎県で水牛牧場を経営していましたが、2010年の口蹄疫事件に巻きこまれて閉鎖に追い込まれたのです。竹島君の参加で、湖水地方牧場のチーズ製造技術は、さらに高度なものになりました。

一般社団法人湿原研究所の設立

株式会社大樹農社が一般社団法人湿原研究所を設立したのは、今から5年前です。将来、十勝海岸湖沼群地域の自然環境経営を目的としたNGOです。まずは、こつこつと助成金を集めて毎月2回の講座を開催し、北海道の自然環境世界で第一級の人々を招聘して、知と人脈を蓄積することをめざしました。この講座は2015年夏まで4年間行いました。
元北大教授で、北海道環境財団理事長を15年間務めた故辻井達一先生を代表理事、地元十勝毎日新聞社社主林光繁氏を副代表理事、白井隆を専務理事兼研究所所長としました。辻井達一先生と二人でルーマニアのラムサール会議から南仏のカマルグ湿原を旅したことがあります。2013年夏のことでした。
ラムサール会議では、世界中の政府代表者が一堂に会し、ワイズユースの議論に没頭していました。自然保護か開発かの対立などという稚拙な議論ではありません。ワイズユースは「自然環境の賢明な利活用」と理解されますが、どちらもともに並び立つ政策、持続する自然環境を前提とする事業計画、企画立案を、世界の最先端では必死に追い求めていたのです。それ以後、十勝海岸湖沼群経営という主題をワイズユースという方法で解くことが課題となりました。

晩成学舎特別講座「生態学とは何か」


辻井達一先生と筆者 カマルグ湿原にて

タイキフローラ(生物の住民台帳作成)の活動

 北海道湖水地方をラムサール条約に登録することも一つの課題であり、そのためには、自然環境に生きる生物の住民台帳を作る仕事があります。タンチョウ、オオワシなどの鳥類、海跡湖の底生生物、水生植物、湿原植物、等々、希少種の宝庫ですから、作業は膨大になります。自然主義リゾートを訪れる人々にとって、質の高い情報に基づいた自然環境に関する解説が最も求められることです。矢部和夫札幌市立大学教授に顧問を務めていただき、事務局長の白井温紀を世話人として、タイキフローラと命名した植物標本作成活動を開始したのが、2014年のことでした。地域の意識ある人々がチームを作り、春から秋まで毎月4回ずつ、植物を採集し、学術標本化します。大英博物館にも、東京国立博物館にも収納できる本格的な標本を、市民研究チームが作ります。この活動の姿は、一般社団法人湿原研究所が目指すものの一つです。2014年から2015年初頭にかけて、十勝地方6か所で、学術標本の巡回展を開催し、大好評を得ました。その結果として、タイキフローラに参加する市民が増え、北海道湖水地方に対する地元の関心が高まりました。

 その成果を受けて、2015年の課題は博物館植物園を開設することでした。国の博物館法の中には、動物園、博物館、植物園、美術館などが含まれます。道東は生物多様性の点で道内でも群を抜いて豊かな地域ですが、今まで植物園がありませんでした。講座を企画して関係者を招聘し、研究会を重ねた結果、この広大で豊かな自然地域で、塀に囲まれた植物園を設立することに果たして意味があるのだろうかという疑問が生まれました。矢部和夫教授の研究によれば、北海道湖水地方の湿原は、それぞれが固有の群落構成を持つユニークな様相を呈しています。その説明は、多くのナチュラリストの気持ちを高揚させるに十分な内容です。ですから、私たちの博物館植物園は、北海道湖水地方全域ということになる。しかも独自性がみられる自然は植物に限らないことも明らかになりました。地理学、底生生物、その他の観点からも大変ユニークなのです。私たちは、北海道湖水地方全域を生きた自然史博物館として整備し、自然主義リゾートとしてワイズユースの理念を実現する道を選択しました。
 2013年には、文科省に研究機関登録を果たしたことで、競争的資金科研費を申請することができる、十勝地方に本部を置く機関では、帯広畜産大学、大谷短期大学と並ぶ研究機関になりました。

タイキフローラ調査風景




矢部教授

自然主義リゾート受け入れ体制づくり

 観光事業では、2014年にシーニックバイウェイ南十勝夢街道に正会員として参加、湖水地方牧場に併設されたシーニックカフェを夏季営業開始しました。北海道湖水地方の自然観光と、湖水地方牧場のチーズに関心のある人々が、口コミでやってきます。2016年の夏には約120組の方々が訪れ、ガイドとして案内することで収益もあがり、今後の観光事業に手ごたえを得ました。まったくの過疎地ですから宿泊施設がなく、民泊開設の希望が多く寄せられています。ビジターセンターとして使っているログハウスの2階の一室を、ファームインとして提供をはじめました。

ログハウス



湖水地方牧場全景

大樹町とのかかわり

当緑湿原に面した地区には、大樹町30年来の事業である航空公園があります。ここは、スペースシャトル基地として整備を目指していましたが、近年、ロケット事業を推進する株式会社インターステラテクノロジズが進出し、当緑湿原に臨む海岸段丘上の実験場を大樹町から借りて、ロケット発射実験を開始しました。タイキフローラが貴重種の植物採集に使っていたのが当緑湿原です。とくに、草原性植生として貴重な地域に、ロケットの残骸が落ちてきます。植生の内容を知らない大樹町は、インターステラテクノロジズが重機で残骸を回収することを許可し、自然保護団体が抗議をするという出来事が、2016年にありました。一般社団法人湿原研究所としても無視できない事態となり、大樹町との対話が始まりました。 
株式会社大樹農社湖水地方牧場と一般社団法人湿原研究所が両輪の輪として構想してきた、北海道湖水地方事業は、徐々に環境が整いつつあると考えられます。2017年春から夏にかけて、公益法人化にメドをつけて、資金調達を推進し、土地の取得、自然博物館としての内容の充実に、現実的に着手することになりました。
2016年12月3日には理事会と総会が開催され、新しい理事会の布陣が決議されました。白井隆が新代表理事に就任、矢部和夫副代表理事は留任、中村太士北大教授が理事新任、大原雅北大教授は留任など、小さな理事会構成となり、今後の事業推進に向けた体制を固めました。
2017年度には、株式会社大樹農社が資金調達を助けて、HPを開設、会報『湖水地方レポート(仮題)』を定期的に製作します。公益法人化も果たして、湖水地方の放棄地、湿原、山林等の土地の取得、自然博物館としての内容を整備し、湖水地方の自然主義リゾート化を実現します。

本プロジェクトで目指していること

上述してきたように、私たちは自然リゾート構想を実現させる為に、下記の3点について取り組んでいくところです。
1.北海道湖水地方を生きた自然史博物館化する。
2.その第一歩として、一般社団法人湿原研究所を公益法人化する
3.日本人が本来心の中に抱いている自然主義思想を世に問う。

必要経費

その為の一歩として、公益社団法人設立にかかる費用を、クラウドファンディングを利用して集めようと考えています。例えば、登録印紙代約20万円や司法書士手数料の約30万円などの事務手数料を含め、総額250万円を予定しています。

リターン(お礼の品)

金額に応じて、下記の返礼品を予定しています。
湖水地方牧場が製造する乳製品セットを提供し、その他に、湖水地方牧場に滞在して牧場・乳製品加工業務の体験、北海道湖水地方のガイドブック、北海道湖水地方のガイドツアーなどを提供します。

5,000円

湖水地方牧場のチーズ500gセット
水牛モッツァレラチーズ、クレッシェンツァ、リコッタ、タレッジョ、カチョリコッタ、フォルマッジョビアンコ、等の詰め合わせ。
例 リコッタチーズ 300g + クレッシェンツァチーズ 200g
+ 北海道湖水地方の自然主義レポート最新版1冊

湿潤な湖水地方を象徴する地中海イタリア水牛と、太平洋からあがる海霧を含んだ草を食むブラウンスイス、どちらも1ランク上のお乳から作るチーズです。一流の職人による手仕事で、お乳の様子をみながら、毎日、季節ごとに一番おいしいチーズを考えて作ります。水牛モッツァレラチーズを中心に、その季節に一番おいしくできるチーズセットを組み合わせて、牧場から直送いたします。
「自然主義レポート」は、北海道湖水地方に関する情報をお伝えする冊子です。その時期の、最新版をお送りいたします。

10,000円

湖水地方牧場のチーズ1kgセット
水牛モッツァレラチーズ、クレッシェンツァ、リコッタ、タレッジョ、カチョリコッタ、フォルマッジョビアンコ、等の詰め合わせ。
例 水牛モッツァレラチーズ 500g+水牛リコッタチーズ500g 
+ 北海道湖水地方の自然主義レポート最新版1冊

湿潤な湖水地方を象徴する地中海イタリア水牛と、太平洋からあがる海霧を含んだ草を食むブラウンスイス、どちらも1ランク上のお乳から作るチーズです。一流の職人による手仕事で、お乳の様子をみながら、毎日、季節ごとに一番おいしいチーズを考えて作ります。水牛モッツァレラチーズを中心に、その季節に一番おいしくできるチーズセットを組み合わせて、牧場から直送いたします。
ガイドブックは、北海道湖水地方に関する情報をお伝えする冊子です。その時期の、最新版をお送りいたします。
 

20,000円

湖水地方牧場に滞在して牧場作業とチーズ製造体験 1人/1泊朝食付き 1日一組
+湖水地方牧場のチーズ1万円セット
+北海道湖水地方の自然主義レポート最新版1冊

牧場内のコテージにある客室を、ファームインとしてご提供いたします。水牛やブラウンスイスの搾乳、仔牛の授乳から、チーズ製造の現場まで、通常は非公開の場面に立ち会うことができます。空いている時間には、自然主義レポートの中のガイドブックを片手に、自然豊かで風光明媚な湖水地方散策もできます。ご夕食は、牧場で作るチーズ類、地域で作るジビエ、目の前に広がる太平洋からとれる魚介類、ワインなどを各自持ち寄りで、スタッフともに食卓を囲んでください。朝食は自家製パンとベーコンなど。お土産に牧場のチーズセットをお持ち帰りいただけます。
*現地までの交通費は実費負担となります。

50,000円

湖水地方牧場に滞在して牧場作業とチーズ製造体験 1人/2泊朝食付き  1日1組
+北海道湖水地方の自然主義レポート最新版1冊
+白井隆による湖水地方案内ツアー (2時間)
+湖水地方牧場のチーズ1万円セット

牧場内のコテージにある客室を、ファームインとしてご提供いたします。水牛やブラウンスイスの搾乳、仔牛の授乳から、チーズ製造の現場まで、通常は非公開の場面に立ち会うことができます。 空いている時間には、株式会社大樹農社湖水地方牧場、および、社団法人山水別荘の代表を務める白井隆が、自然豊かで風光明媚な湖水地方散策にご案内いたします。ご夕食は、牧場で作るチーズ類、地域で作るジビエ、目の前に広がる太平洋からとれる魚介類、ワインなどを、各自持ち寄りで、スタッフとともに食卓を囲んでください。朝食は自家製パンとベーコンなど。お土産に牧場のチーズセットをお持ち帰りいただけます。*現地までの交通費は実費負担となります。

100,000円

湖水地方牧場のチーズセット1万円セットを1年分(12か月分)
+ 北海道湖水地方の自然主義レポート1年分計12冊

湖水地方牧場が作るチーズは、放牧乳で作るために、季節とともに味わいが豊かに変化します。1kgを目安に、1万円相当(送料・消費税込み)のチーズ詰め合わせセットを、ご希望の日時に牧場から直送いたします。1年間12か月のお付き合いです。レポートも季節に連れて変わります。湖水地方の味覚と風尚を存分にお楽しみください。

水牛モッツァレラチーズ

水牛のモッツァレッラです。
やはりトマトと食べるのが一番良いと思います、
あればオリーヴオイルとコショウ、バジルですか
南イタリアのモッツァレッラの産地で「いつまでもちますか」と聞いたら
「冷蔵しないで3日以内に食べて」と言われます
冷蔵で届いたら常温に2,3時間ほど置いてください、もしくは50度くらいのお湯にビニールの入れ物ごと2分ほど浸からせてから食べてください。

カチョリコッタ

プーリア州、イタリアの国のかたちでいうと長靴のかかとの部分、有名な世界遺産アルベロベッロがある州の家庭的なチーズです
牛乳の保存食のような感じでしょうか? リコッタチーズの製法と、カチョと呼ばれる一般的なチーズの製法を組み合わせた工程で作られるチーズです。
出来上がったチーズを植物で編んだ型に入れて水を切った後、さらに塩をまぶし3ヶ月から4ヶ月間熟成させます。
北にはパルミッジャーノがあり、非常にパンチが合って美味。このカチョリコッタは素朴な味でミルク感が豊か。
そのままで食前酒や前菜と共に、またサラダに加えたり、パスタの上に沢山けずったりします。
生ハムサラミの上にかけたりすると、真っ白なカチョリコッタがきれいです。
果実やジャム、蜂蜜、モストコットと合わせてデザートとしても、お召し上がりいただけます。
保存しているとカビがつくことがありますがその部分だけ削りとってください。


クレッシェンツァ

北イタリアを代表するフレッシュチーズです。
イタリアでブルーナアルピーナ、日本でいうブラウンスイスの乳を使っています
ストラッキーノという名前で呼ばれることの方が多く、パルマあたりではスクワッケローネといわれて売られていますがそれぞれ水分量が違います。
私はお世話になったロンバルディア州の工場の作り方そのままにしているので名前もそのままクレシェンツァとしてご紹介しています
フィレンツェのレストランの前菜で食べたときには『北のチーズ』としてメニューに書いてあったのでピエモンテからボローニャまでくらいで良く食べられているようです。生ハムとゼッポリーネと一緒に出てきました。
イタリア人はパンにたっぷりつけて食べます、もちろんパンのお供としていただくのが一番ですが最初はそのまま食べて、オリーブオイルをかけるくらいのほうが、自分が表現したい風味が分かっていただけるような気がします
工場の太っちょ社長が「これは昨日作ったもの」「これは五日前に作ったもの」とよくたべさせてくれ、時間と共に味も微妙に変わり、フレッシュチーズなのにねっとりした食感なのも気に入っています
消費期限は2週間に設定しています、味を見ながら好みの状態を探すのも面白いかもしれま

タレッジョ


フォルマッジョビアンコ


リコッタ

イタリアの工場で消費期限は?と聞いたら「2日」と言われます。
工場に買いにいける人達はそれでも良いかもしれませんが・・・・
一応消費期限は1週間にしていますが、フレッシュさを食べるものなので早めに食べてください
 
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支援金額とリターン

5,000円

・湖水地方牧場のチーズ500gセット
・北海道湖水地方の自然主義レポート最新版1冊
 

  • 0口が支援済み
  • お届け予定:2017年05月
支援する

10,000円

・湖水地方牧場のチーズ1kgセット
・北海道湖水地方の自然主義レポート最新版1冊

  • 1口が支援済み
  • お届け予定:2017年05月
支援する

20,000円

・湖水地方牧場に滞在して牧場作業とチーズ製造体験 1人/1泊朝食付き
・湖水地方牧場のチーズ1万円セット
・北海道湖水地方の自然主義レポート最新版1冊

  • 0口が支援済み
  • お届け予定:2017年05月
支援する

50,000円

・湖水地方牧場に滞在して牧場作業とチーズ製造体験 1人/2泊朝食付き
・白井隆による湖水地方案内ツアー (2時間)
・湖水地方牧場のチーズ1万円セット
・北海道湖水地方の自然主義レポート最新版1冊

  • 2口が支援済み
  • お届け予定:2017年05月
支援する

100,000円

・湖水地方牧場のチーズセット1万円セットを1年分(12か月分)
・北海道湖水地方の自然主義レポート1年分計12冊
 

  • 0口が支援済み
  • お届け予定:2017年05月
支援する

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