MIURA.LM

0つのプロジェクトを支援しています。

三浦綾子記念文学館は1998年6月13日、全国の三浦綾子ファンの募金によって建てられた、市民による「民営」の文学館です。 三浦綾子記念文学館は、三浦綾子の文学の仕事をたたえ、ひろく国の内外に知らせることをねがい、多くの人々の心と力をあわせてつくられました。それはまた、三浦文学を心の豊かな糧(かて)としてのちの世につたえていくことを目的にしています。 所在地 北海道旭川市神楽7条8丁目2番15号

プロジェクトイメージ
  • すでに集まった金額
    270,000円(13%)

三浦綾子・光世夫妻の“口述筆記の書斎”を移設復元したい!

『氷点』『塩狩峠』などでおなじみの作家三浦綾子が作品を書いた“口述筆記の書斎”を移設復元し、皆さまにご覧頂けるようにします。場所は、三浦綾子記念文学館のすぐそばに新設する分館の中で、『氷点』の舞台・外国樹種見本林です。