旭大生の発信!「旭川ラーメン甲子園」を通して“地元愛”を創造します!

現在の支援総額

450,000

目標金額
700,000円
64%
現在の応援人数

50

延べ90
募集終了まで残り

終了

2017/10/07 00:00に終了

 今年で2回目の開催を予定している旭川ラーメン甲子園は、高校生が各校でチームを構成して、学校オリジナルのラーメンレシピを開発し、事前に仕込んだ食材を用いて大会当日に実演販売するイベントです。ただのイベントではなく、このラーメンを試食した市民の投票でその成果を競うラーメンづくり競技会です。
 今年度は、私たち旭川大学江口ゼミナールと旭川青年会議所の共同事業として開催し、地域ブランドの「旭川ラーメン」を通して、高校生へ“地元愛”を育むことを目標に、ラーメン業界やその関連業界の協力を得て産学連携で実施します。そのための、継続的な運営資金の調達に挑戦します!皆さんの応援をお待ちしています!!

旭川市とラーメンの歴史

 旭川市は、道北エリアの人口約34万人の中核都市です。この街の人口一人当たりの小売店販売額136.0万円(札幌市は103.6万円;「商業統計」)であるのに対して、全国の額が96.1万円なので、その差39.9万円分(札幌市は7.5万円分)は近隣地域から買物客が集まるといった拠点性の高い街だと言えます。さらに、日本一の記録として、最低気温の記録が氷点下41.0℃で日本一、一日の最高気温の最低記録が氷点下22.5℃で日本一(富士山測候所を除く)、一年間に雪の降る日数が142.2日で日本一、最低気温(-41.0℃)と最高気温(36.0℃)の寒暖差が77℃で日本一と、自然や気候に関連した日本一を多数記録しています。
 寒暖差が激しいということは、四季が明瞭で自然が豊かな街だということです。この自然環境は、産業生成に影響を与えています。この気候の中、大雪山の万年雪を源とする水は極めて高品質です。この水の恩恵を受け、旭川は歴史的に「北の灘」と呼ばれたほど酒造りが盛んで、今も道内一の3つの酒蔵があります。水が綺麗で美味しいということは、当然ながらこの水を用いて作ったスープのラーメンもとても旨いのです。かつて旭川は養豚業が盛んでした。肉を取って廃棄される骨がスープの素になりました。今でも養豚業は道内7位(市の中では1位「農林業センサス」)の飼養頭数です。また、旭川の周りの地域は小麦の産地でもあり、そういったラーメンに適した環境が、全国区の地域ブランドの「旭川ラーメン」を確立させたと言えます。

旭川ラーメン甲子園とは!?

 旭川ラーメン甲子園とは、旭川の高校生が地元のラーメン店の協力を経て、オリジナルなラーメンの開発を行い、味を競うというイベントです。昨年の「旭川空港50周年記念事業」の一環として、私たち江口ゼミナールを中心に初めて取り組み、今年で2回目の開催を予定しています。このプロジェクトは単なる一日のイベントではなく、開催に至るまでの過程、例えば、高校生とラーメン店経営者との顔合わせに始まり、経営者によるラーメンづくりの指導、オリジナルラーメンの開発、事前の仕込みなどが重要になるため、そこにかなりの時間を割くことになります。当プロジェクトは、以下のような4つの特徴があります。

昨年の開催では、長蛇の列が出来ました。

1.高・大・産の共同
 出場チームは「高校生10名以内」「先生1名(監督)」「ラーメン店経営者1名(顧問)」で構成されます。高校生はオリジナルラーメンを開発して、大会当日に実演販売します。先生は生徒たちを支援して統率します。ラーメン店経営者はラーメンを熱く語りながら、ラーメンづくりとラーメンの開発にアドバイスを行い、修行場所等も提供します。江口ゼミの大学生は事務局を務め、一括して食材を発注・配送したり、チーム内の調整をしたりなど、各校に担当者として張り付きます。青年会議所は、開催に要する環境を構築しています。


2.旭川ラーメンの研究・開発
 各校のチームは事前に、地域ラーメン店に入りラーメンづくりの修行を行います。そのうえで、今年度の大会レギュレーションの下、各校オリジナルのラーメンを研究開発していきます。プロのラーメン店経営者は、随時、レシピづくりにアドバイスを提供し、旭川ラーメンの魅力や、ラーメンづくりという仕事の大変さ、ラーメン店経営者のラーメンへ対する熱意などを知ってもらうべく指導を行います。


3.ラーメン店の経営実践
 高校生が地域ラーメン店へ、ラーメン店経営者が高校の調理実習室へと、相互に行き来しながらオリジナルレシピは完成します。そのオリジナルレシピに基づき、大会までの間に、スープ、スープだれ、チャーシュー、メンマ、上川管内産の食材を用いた自由なトッピング一品の仕込みを終えます。大会当日は、出場校が旭川平和通買物公園の会場に一斉に集い、その仕込んだ食材を用いて顧客の注文に応じ制作しながら実演販売します。



4.ラーメンづくりの競技会
 大会仕様のラーメンの分量はハーフサイズであるため、顧客は複数のラーメンを食することができます。試食後、最良の一杯に投票をし、その投票結果で最優秀校を決定し今年度の優勝校となります。当日は各チーム4時間の競技時間内で300杯の販売を予定しているため、できあがりの品質を保ちながらこの数を提供するにはチームワークも要求されます。レシピの開発だけでなく、作業上の工夫も求める競技会になるのです。

旭川ラーメン甲子園にかける思い

 このイベントを企画した目的は、ラーメンを通して、地元の高校生たちが、地元の魅力を知り、地元を好きになり、“地元愛”を醸成して欲しいというものです。ラーメンに着目したのは、旭山動物園に並ぶ全国的な認知度を有することを、私たちが取り組む地域研究の中で実施した来訪者等に対する調査で発見したからです。

◇若者の流出
 旭川市は若者の流出が顕著で、特に、進学や就職時の流出をいかに止めるかが、大きな課題となっています。そうした若者は地域の魅力に気づいておらず、「旭川は何もないまちだ」と言いながら、確たる比較検証もしないまま憧れのイメージが強い都会を目指しています。一方で、たとえば地域研究などで地域の良さを知った若者は、「やはり地元旭川に住みたい」と言い、明確な理由をいくつか挙げて地域に留まったりもしています。

◇大学での試み
 「旭川を元気にするには、若者が地域に留まり、地域を支え、地域で生きることが大切である。そのためには若者が地域の魅力を知らねばならない。旭川の魅力を知り、旭川を好きになると、地域に留まって、地域を支えたくなる」。このような私たちの指導教授の考えで、旭川大学江口ゼミナールは15年前から、積極的に地域研究を行い、地域の魅力を発掘し、地域へ発信する活動を行ってきました。その1つに、ラーメンを対象とした一連のゼミナール活動があるのです。

◇旭川大好きのゼミ卒業生
 私たちのゼミ室には、卒業した先輩たちが頻繁に訪れます。旭川の魅力を知った卒業生は、旭川大好き人間です。旭川に留まって就職する先輩も多数います。また道外に出た先輩でも、帰省の都度ゼミ室に来て、現住地との比較で旭川の良さを語り、将来は旭川に戻りたいと言います。道外で一定の結果を残し、旭川に戻ってきた先輩もいます。私たち現役の在校生も、このままゼミナール活動を続ければ、旭川を好きになると思います。

◇高校生へと拡大
 昨年、私たちより若い高校生にも、旭川の良さを気づいてもらいたいとの思いから、今年4月に卒業した先輩たちが先導して、第一回「旭川ラーメン甲子園」を開催しました。高校生たちは、旭川ラーメンの魅力、ラーメンの奥深さ、ラーメンづくりの大変さを知りました。ラーメンを通して、旭川の良さを再発見してくれました。担当した先生方にも好評で、昨年出場した高校は全て、今年も出場したいとの申し出がありました。高校生がラーメンづくりを競う「旭川ラーメン甲子園」は、高校生たちの地元愛を育むプロジェクトであると確信しています。ぜひ今年も成功させたいと考えています。

旭川ラーメン甲子園のスケジュール

今年で、第2回目となる、旭川ラーメン甲子園のスケジュールは下記の通りです。
 ◎開催日 :10月7日(土曜日)
 ◎時 間 :11:00~15:00
 ◎場 所 :旭川平和通買物公園の5条フードテラス前

参加高校と顧問ラーメン店(あいうえお順)
 ①「旭川実業高等学校」+「羅亜~麺 加藤屋
 ②「旭川商業高等学校」+「旭川大吉ラーメン
 ③「旭川大学高等学校」+「旭川ラーメンさいじょう
 ④「旭川農業高等学校」+「らーめん耀
 ⑤「旭川龍谷高等学校」+「旭川梅光軒
 ⑥「幌加内高等学校」(担当の先生がプロ並の知識を有するため顧問なし)

昨年開発されたラーメン

支援金の用途

旭川ラーメン甲子園の会場設営費・運営費 70万円を募集します。

【目標金額の設定根拠~昨年の反省から~】
 昨年の運営総費用は、旭川空港記念事業の事業費と、多様な協賛が得られ約130万円で済みました。それでも数十万円の赤字でした。今年は、共同運営する旭川青年会議所の事業費40万円と、昨年と同じくチケットの売上金が収入になります。今年の出場予定校は昨年より2校増えて6校です。各校300杯を販売する予定なので、増えた2校の600杯分のチケット収入が新たに得られることになりますが、食材その他の変動費も増大します。昨年は協賛で賄えた設備や備品も、自前で調達しなければなりません。何とか資金を確保するために、前売券300円はそのままに、当日券は昨年の400円より高い500円に設定しました。それでも資金不足は否めません。昨年もそうだったように、当日券が完売するかどうかもわかりません。充実した運営をして、プロジェクトを成功させるために、不足資金を何らかの形で調達する必要に迫られています。それをクラウドファンディングで調達したいと考えています。

ラーメン甲子園が創り出す未来

◇ラーメン甲子園のエリア拡大
 現在は「旭川ラーメン甲子園」として、旭川および近郊町の高校生を対象にして開催していますが、将来は対象エリアを拡大していくことを目論んでいます。今を第一段階だとすると、第二段階は「北海道ラーメン甲子園」です。札幌、函館など全国的なブランドラーメンを持つ地域を始め、道内各地にはそれぞれ自慢のご当地ラーメンがあります。その地でラーメンづくりを学んだ高校生たちが、旭川に集って各地の高校生たちとオリジナルなラーメンづくりを競う大会です。さらに第三段階は、全国へと参加対象エリアを広げたいと思います。たとえば、九州の博多ラーメンや熊本ラーメン、本州なら佐野ラーメンや喜多方ラーメンなど、有名なご当地ラーメンがあります。そこで学んだ全国の高校生たちが、旭川に集ってラーメンづくりを競います。「全国ラーメン甲子園」は、旭川の「スタルヒン球場」で開催したいと考えています。

◇プロと高校生の競演
 差し当たって、「旭川ラーメン甲子園」を継続していくために、「旭川ラーメンフェスティバル」と同時開催できないかと考えています。ラーメンフェスティバルは3日の大会期間として、初日に高校生たちの旭川ラーメン甲子園を組み込みます。2日目と3日目はラーメン屋さんによるプロの味の提供です。ラーメン甲子園に利益の概念はなく、当日売上は経費に補填しますが、当然ながら十分でなく、運営経費の多くは協賛金に頼らざるを得ないのが現状です。協賛が無くなった時点で継続は困難になります。そこで、ラーメンフェスティバルと同時開催することで、会場設営費など必要な共通経費をプロのラーメン経営者の出店料や売上金の一部で賄い、継続性を確保できないかということです。現段階でもプロのラーメン経営者に、高校生の修行を始め、場所や設備の提供などに協力を仰ぎ、地域の人材育成に積極的な理解をいただいています。これを一歩進めて、高校生とプロの組合せで、プロの経費で人材育成の会場づくりをします。2日目以降、プロは利益を上げることをめざします。効果的に機能するビジネスモデルを構築したいと考えています。

◇旭川を誇る若者
「地元には何もない、面白くない」。よく若者が口にする言葉です。地元を十分に知らずに言って欲しくないと思います。旭川ラーメン甲子園は、世界に誇れる旭川ラーメンを通して、地域の魅力を再発見する契機を与えます。ラーメンを切り口に、その後も自ら地域を探訪しながら、地域の魅力を発見して、各地で旭川を誇る若者が多数輩出されます。そういう若者が旭川を支え、旭川を元気にしていきます。

リターン品(お礼の品)

ご支援頂いた方には、下記の返礼を予定しています。
★江口ゼミナール著『永山商店街MAP Vol.12』2017年8月発行 1部
★旭川ラーメン甲子園2017の様子を撮った当日の写真複数…ラミネート加工して提供…
★「江口ラーメン」来年度(2018)通年の試食券2枚(800円~1,000円相当)
★イベントの結果報告とお礼の手紙
※永山商店街MAPや江口ラーメンについては下記に記載しているゼミ紹介や大学HPをご覧下さい。江口ラーメンの来年度の出店情報もこちらに記載しています。

旭川大学経済学部江口ゼミナールの紹介

専攻は経営学。“街の元気づくり”を視野に入れ、活きた経営学を学ぶために、多様なフィールドワークを積極的に行っています。
★詳細は「旭川大学HP: ゼミ・研究室活動一覧を見る → 江口ゼミ」を参照してください★
 2014年から2016年にかけて、北海道・東北の学生発表大会である、文部科学省;産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業の発表会(秋田大会)で2年連続、経済産業省;社会人基礎力育成グランプリ(仙台大会)で単年、合わせて3年連続の北海道・東北の学生チャンピオンに輝いた実績を持つゼミナールです。

◇座右の銘
 「理論なき実践は無謀であり、実践なき理論は空虚である」という、米国のP.F.ドラッカーの言葉を座右の銘にして、社会現象を「理論」と「実際」の双方から研究することで「使える知識」の獲得に励んでいます。

◇行動指針
 「理論と実際を結び付ける」を行動指針として、教室で理論を学ぶだけでなく、「経営実践」と「実態調査」を二本柱に、教室の外に出てフィールドワークを行い、実際からも学んで知識を深めています。

◇永山商店街MAP
 地域の魅力を情報発信するために、2004年から、大学近隣の事業所を紹介する「永山商店街MAP」を発行しています。10,000部を学内の輪転機で印刷、手作りで製本して、8,000部を地域に歩いて無料配布しています。ファンも多く、全号をファイルしていると言う方も多数います。「うちには配布されていない」と嬉しいクレームが入ったこともあります。2017年は第12巻目になり、発行回数を重ねるたびに掲載の事業所数が増え、今回は111事業所を取材した結果を記事にまとめ74頁に渡り掲載しています。単なる事業所紹介MAPというよりも、経営学や経済学の視点で書いた、読み応えあるアカデミックな「研究MAP」です。その時々のゼミの研究をまとめた特集記事も掲載しています。今回(Vol.12)の特集は「食品ロスを取り巻く現状と永山地区の取り組み」です。地元の人でなくても、興味ある内容になっています。噂を聞きつけた旭川出身で道外在住の方から郵送依頼が度々あるほどです。例年、紙代やインク代、その他の経費の一部は、次に述べる「江口ラーメン」の売り上げで補填しています。

◇江口ラーメン出店
 旭川の代表的な産業としてラーメンに着目して、各種の地域イベントで「江口ラーメン」を出店しています。地元の食材を用いて作ります。麺は道産小麦の雄「きたのかおり」100%の「江口ゼミナール仕様」を、上川町の三輪商事に開発してもらいました。豚骨は道内産、チャーシューのバラ肉は上富良野産、ネギは東川町産、メンマは残念ながら海外産、スープの水は上川町の愛山渓ドライブインが使う大雪山の伏流水、醤油は旭川の製造業で発祥が最も古い日本醤油工業(発祥時は笠原酒造;明治24年)のキッコーニホンを用いています。地産地消の取り組みやラーメンの味、加えて私たちの活動に対する評価が高まり、様々な方面から出店の依頼が来るようになりました。①大学祭、②永山屯田祭り、③さんろく祭り、④駅マルシェ(食べマルシェ)が代表的な出店イベントで、他にも依頼があり“街の元気づくり”に繋がると判断すれば、そのイベントにも出店しています。年々出店回数が増える傾向にあり、昨年は8つのイベントに出店、年間で計4,151杯を売り上げました。豚骨を10時間煮込んで作る、あっさり系の本格ラーメンで特に年配の人に人気が高く、「江口ラーメンを食べるためにイベントに来た」と言って下さる方もかなりいらっしゃいます。この江口ラーメンの売り上げは、私たちの活動資金の重要な一部になっています。

◇旭川ラーメン研究
2004年から、地域ラーメン店を訪問してラーメンの研究を始めました。延べ250軒を超えるお店を取材しています。試食したラーメンは、写真を撮りレポートを書き、ゼミで出店するイベントでパネルを造り掲示して、地域に紹介しています。タウンページに新規掲載される店舗は、毎年必ず訪問するので、旭川で知らない店はないと言えます。ラーメンを売って稼いだお金でラーメンを食べて研究するという不思議な循環が生まれています。ゼミ室には、膨大な量の旭川のラーメン店情報があります。

◇旭川ラーメンブック1万5千冊販売
 「旭川印刷製本工業協同組合」から出版の資金提供の申し出があり、ゼミの先輩方が2015年に『今日も旭ラー』を執筆して公刊しました。アカデミックなラーメンブックとして、辛坊治郎がMCを努める読売テレビ(関西)の「す・またん」が取材に来るなど、いくつかのテレビ番組に取り上げられたりもして、地域限定の販売ながら、3刷の1万5千部を売り切り注目されました。ジュンク堂旭川店では、12週連続の販売数第一位を占め、同時期に出版されたピース又吉の『火花』を凌ぐほどの販売冊数でした。私たちが取材を受けた市の広報番組「マイタウンあさひかわ」(HBC北海道放送で平成28年度11月27日放映)はインターネット(「マイタウンあさひかわ」で検索→「冬もあったか 旭川ラーメンを食べよう」)で、ご覧になれます。ぜひ視て下さい。

◇各種調査報告書作成の受託
近年、旭川市や近隣町から、調査報告書の作成を依頼されるようになりました。労働環境調査、地域振興、商店街活性化など、内容は様々です。地域を知る良い契機になっています。また昨年(2016)は、NEC東京本社からの依頼を受け、同社との共同事業として「旭川の未来プロジェクト」を実施しました。旭川市民に対する地域の意識調査を行い、それを基に地域の経営者などリーダー的人材を対象にしてワークショップを開催しました。

◇旭川ラーメン甲子園の開催
そして、昨年から新たに取り組んでいるのが「旭川ラーメン甲子園」です。「ラーメンで旭川を元気にしたい」という熱い想いで、今年もぜひ成功させたいと考えています。
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支援金額とリターン

5,000円

・イベントの結果報告とお礼の手紙
・旭川ラーメン甲子園2017の様子を撮った当日の写真 複数
・江口ゼミナール著『永山商店街MAP Vol.12』2017年8月発行 1部
・「江口ラーメン」来年度(2018)通年の試食券2枚
※永山商店街MAPや江口ラーメンについては本文に記載しているゼミ紹介や大学HPをご覧下さい。江口ラーメンの来年度の出店情報もこちらに記載しています。

  • 90口が支援済み
  • お届け予定:2017年10月
受付終了

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100 EZOポイント

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